昨晩、

ディープ沖縄「栄町」で

はしご酒をしながら

皆で語り合ったテーマの1つ。

 

「パクリ」問題(笑)

 

講師だけじゃなく

商品開発や販促手法にも

多々見られる「パクリ」問題。

 

でも、

世の中には

「完全オリジナル」なんての

無いと思うんですよね。

 

じゃあ、

どこまでが許される「パクリ」で

どこからが許されない「パクリ」なのか。

そんな事を

語り合っておりまして

一応の決着に至りました。

 

 

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激白!私のネタは全てパクリです。

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許される「パクリ」は

・出典元を明確にして

・自分のオリジナルを少々加えた

情報や商品。

 

という事は

許されない「パクリ」ってのは

 

・出典元を隠し

 さも自身で発見開発したかのような表記で

・まるごとパクる

 

って事になりますね。

 

 

 

出典元を明確にすることで

情報元のメンツは保たれますし

その市場を拡大しようという

協調協動の可能性も出てきます。

 

これってのは

お客さんに対してもメリットですよね。

 

でも、出典元を隠して

完全丸パクリしているとですね、、、

(今は情報時代ですから)

バレるんですよ。

パクってるの(笑)

 

そうなったら、

自分の名誉にもかかわりますよね。

 

 

虚栄心に負けて

「俺のオリジナルだ」ってやっちゃうと

結局、自分の信用を毀損しちゃう。

そんな可能性だってあるワケで。

 

あぁ。恐ろしや。

 

 

そんな事を考えるとともに

昨日沖縄で

ランチを食べに行ったお店

お土産を買ったお店

 

「俺が発見したんだぜ」

みたいな顔して紹介した自分を

深く悔いるのでした(笑)

 

 

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<目指せ1,000時間!>
英語学習メーター

昨日の学習タイム:0H
※30分単位にて切り捨て

累計:70.5H

 

 

 


2019/02/12

仕事術経営ビジネスモデル

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